宿題退治!

今日から8月がスタートしました(^^ゞ
暑い日が続いていますので、皆さま水分補給を徹底しましょう(>_<)

さて、三社大祭も始まりましたが、次はお盆がやってきますね…
宿題は進んでいますか?
「どうしよう~やっていないよ~」と焦っている方もいるのではないでしょうか?

そんなあなたに朗報です!!今年もみんなの宿題退治にご協力します!

まなビレッジでは「宿題・工作・運動・読書」
全てまるごとサポートいたします♪

「家だと宿題が進まない」「わからない問題がある」
こんな悩みは、まなビレッジが吹き飛ばします!
塾の講師がいるので、ご安心ください(*^。^*)

詳しい内容は上記チラシをご覧ください。
チラシのプラン以外にも、細かい時間設定プランがございますので
お気軽にお問い合わせください。0178-45-5417

8/18(土)オリジナルTシャツづくり 夏休み

今年もやります!まなビレッジのカラフルアートデー。

無地のTシャツにアクリルガッシュでお絵かき。
最後に世界にひとつだけのオリジナルTシャツを着て、みんなにお披露目。

3回目の今年は、昨年のクリスマスパーティで大盛り上がりだったピニャータもやっちゃいます。
スイカ割りならぬ「お菓子入りのくす玉」割り。
GETしたお菓子でもぐもぐタイムもあります。

今年はどんな作品ができあがるか、みんなの笑顔を思い出して、スタッフ一同、すでにワクワクがとまりません。

お気軽にお問い合わせ、お申込みくださいませ。

新入社員研修 八戸

今年度は、4月11日〜13日の3日間、4月16日〜18日の2泊3日、4月19日20日の2日間、さらに、5月8日3時間、5月23日24日の2日間、それぞれ、通い、合宿、マンツーマン、出張…とお客様のご要望にそったスタイルで研修を行いました。

事前調査では、ほとんどがコミュニケーションについての不安を解消したいということでしたので、参加者同士の交流や、ロールプレイングを中心に展開いたしました。人前で話すことが苦手・・・といいながらも、スピーチをする際にはしっかりと自分の言葉で話すことができるというイマドキ感がありました。
4月には、素直にキラキラした目をしていましたが、実践でいろいろな経験をつんで成長している頃、そして、少し疲れが出る頃。ちょっと様子を覗きつつ、9月のフォローアップ研修に会えるのを楽しみにしています。

      

ドローン+パソコン=クリエイティブ!

3月25日(日)10:00〜 13:30〜の二部制で、イベントを開催しました。
午前、午後ともに定員いっぱい、30名以上のこどもと保護者の皆さまにお集まりいただき、賑やかな一日でした。
 

今回は、ドローンを飛ばすときのルールやドローンに関する仕事や今後の動向についてなど、保護者の方にも聞いていただく時間を作り、実際に保護者の皆様にも操縦していただきました。

2階のパソコンコーナーでは、Wordの図形機能を使って思い思いのドローン描画にチャレンジ!さすが、子どもたち、少し説明しただけでWordの図形機能もなんなく使いこなしてましたね。いきいきとした様子から、たくさんのパワーをもらいました。
参加していただいた皆さん、ありがとうございました。今回参加できなかったけれども・・・という子どもたちのために第2弾も粛々と企画を進めています。お楽しみに!

最後になりましたが、今回のイベント開催にあたり、株式会社コア ラインさまの協力はもちろん、「地元で働く、未来の人財育成プロジェクト」の主旨に賛同いただき、ご協賛いただきました企業様にも感謝申し上げます。
当日のプログラムへの広告掲載と、子どもたちにわかりやすく説明書きをしたお仕事紹介の用紙を配布いたしました。

また、取材してくださった、ATV株式会社青森テレビさま、RAB青森放送株式会社さま、東奥日報社さま、デーリー東北新聞社さまにも感謝申し上げます。

みなさまのおかげを持ちまして、事故もなく盛会に終わりましたことをお礼申し上げます。

<協賛いただいたみなさま> 順不同
デジタルショップ パワーデポ
株式会社 ファーストインターナショナル
社会福祉法人 ユートピアの会
株式会社 オートガード八戸
有限会社 オラネット
医療法人 メディカルフロンティア
八戸臨港倉庫 株式会社
コミュニティラジオ局 ビーエフエム
有限会社 クリーニングイルカ
南部木材 株式会社
つるかめ整体院
有志一同
    

ドロ~ン+PC=クリエイティブ!!を開催しました

地元で活躍する人財育成プロジェクト第1弾! たくさんの方のご参加をいただき、無事に終了しました。

子供たちの上達のスピードには驚かされるばかりで、アクロバット飛行を行えるまでになっていた子もいました。

イベント開催にご協力いただきました株式会社 コア ラインさま、イベントを取材いただきましたマスコミ各社さま、プロジェクトの主旨にご賛同いただきご協賛くださった企業の皆さま、そして何よりもご参加いただきました皆さま、誠にありがとうございました。今後もプロジェクトを通じて子供たちに働くことを少しでも考えてもらえたらと考えております。